山陰最大の発行部数

「信頼」と「安心」を届ける販売ネットワーク

 山陰中央新報は、山陰(島根県・鳥取県)最大の165,000部(2023年9月)の発行部数を誇ります。島根県内の市場占有率は7割以上で他紙を圧倒、地域ニュース満載の地元紙として絶大な信頼を得ています。

 山陰両県約200店の地域に根差した販売所ネットワークを生かして、2006年8月には全販売所加盟の「山陰中央新報販売所防犯協力会」を結成。島根県や同県警と協定を結び、配達時に不審者や事故を発見した際の通報や防犯啓発、一人暮らしや夫婦だけの高齢者世帯などの安否を気遣う見守り活動を展開し、安心安全なまちづくりに努めています。

 また、本紙を気軽にお試し読みいただける「試読紙キャンペーン」や、地域と連携した各種事業も展開し、より親しまれる新聞を目指しています。

 2021年には有料デジタルサービス「山陰中央新報デジタル(Sデジ)」も開始。
情報をより速く、詳しく、タイムリーに届けます。

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