事業案内
スポーツ・文化の企画事業を展開しています。宍道湖一周駅伝やしおかぜ駅伝、松江城大茶会、日本伝統工芸展などを主催。会員1,100人超の「女性クラブYUI」も運営しています。
スポーツ・文化の企画事業を展開しています。宍道湖一周駅伝やしおかぜ駅伝、松江城大茶会、日本伝統工芸展などを主催。会員1,100人超の「女性クラブYUI」も運営しています。
山陰の自然、歴史、文化を伝える書籍を出版しています。松江城、石見銀山、たたら製鉄、出雲大社のガイド本ほか多数。自治体・企業の広報誌、記念誌、社史の編集制作も承ります。
山陰中央新報の紙面掲載写真を販売しています。プリント、額入り、記事付き写真、アルミフォトのほか、パズルやTシャツなどのグッズも。「わが家のアイドル」掲載募集も受付中です。
山陰中央新報社文化センターは、松江・出雲の2教室で多彩な講座を開講するカルチャースクールです。工芸、書道、茶道、音楽、料理、健康、資格取得まで。無料見学・体験も可能です。
「しんぶん学聞館」は、出雲市斐川町の山陰中央新報製作センターに併設された見学施設です。新聞教室や工場見学を通じて新聞ができるまでを学べます。
「4U35 SANIN」は、山陰両県の未来を担う35歳以下の若者を応援するプロジェクトです。協賛企業で働く若手社員へのインタビューを、紙面広告・動画・特設サイトで発信します。
「未来サポートプログラム」は、島根県内で就職活動をする学生に交通費・宿泊費を助成する取り組みです。協賛企業・団体と連携し、若者の県内就職と定住を後押ししています。
「Story(しまね定住促進プロジェクト)」は、島根県内企業の魅力を発信し、若者の県内定住を促す取り組みです。ガイドブックの発行と特設サイトで、しまねの仕事を紹介しています。
「週刊さんいん学聞(まなぶん)」は、2014年創刊の子ども向け新聞です。日曜日付本紙の見開き4ページで、ニュース解説や学習講座、投稿コーナーなどをお届けしています。
山陰中央新報社のNIE(教育に新聞を)の取り組みです。学校への出前授業やオンライン新聞教室、しまね小中学生新聞コンクールの開催を通じて、児童・生徒の学びを支えています。
社会人向け新聞活用講座「Newspaperプラス」では、記者経験のある講師が企業に出向き出前講座を行います。情報収集力、分析力、コミュニケーション力を磨く研修です。
「SUN-INぶらんち会」は、山陰に拠点を持つ企業の経営者・リーダーが集う交流団体です。定例会や講演会を通じて経営や地域づくりの議論を深め、地域経済の活性化を目指しています。
山陰両県の企業・団体トップが、将来の展望や地域への思いを語る「山陰リーダーズ・アイ」。山陰中央新報の紙面とSデジ特設サイトで公開中です。紙面では読めない「リーダーの横顔」もご覧いただけます。
国宝松江城をはじめ、興雲閣、武家屋敷、明々庵、赤山茶道会館の指定管理を担っています。城下町の文化・観光施設の運営を通じて、地域文化の伝承と観光振興に取り組んでいます。
殿まちギャラリーは、松江市南殿町の空き店舗を改装し2002年にオープンした展示スペースです。絵画、写真、工芸、書などの作品展にご利用いただけます。陳列棚や机などの備品も完備。
中海・宍道湖・大山圏域で、県境を越えた官民協働の連携事業を企画・運営しています。地域の産品を発信する「山陰いいものマルシェ」、圏域市長会などとの観光PR事業を展開中。